売買記録
[1418]インターライフホールディングス
2026/4/13:買建[¥489.0]x600 株→2026/4/14:売埋[¥486.0]=損益[¥-1,800]
[3021]パシフィックネット
2026/4/13:買建[¥2,328.0]x100 株→2026/4/14:売埋[¥2,402.0]=損益[¥7,400]
[3826]システムインテグレータ
2026/4/13:買建[¥470.0]x600 株→2026/4/14:売埋[¥482.0]=損益[¥7,200]
[6058]ベクトル
2026/4/13:買建[¥1,277.0]x300 株→2026/4/14:売埋[¥1,271.0]=損益[¥-1,800]
[9252]ラストワンマイル
2026/4/13:買建[¥3,990.0]x100 株→2026/4/14:売埋[¥3,945.0]=損益[¥-4,500]
[9716]乃村工藝社
2026/4/13:買建[¥1,340.0]x300 株→2026/4/14:売埋[¥1,350.0]=損益[¥3,000]
[1434]JESCOホールディングス
2026/4/13:売建[¥1,875.0]x200 株→2026/4/14:買埋[¥2,155.0]=損益[¥-56,000]
新規建て時のコメント
いつもと同じように「成長中/高進捗/低PER」の銘柄を買っていきます。4月は決算発表銘柄がそれほど多くない時期なのですが、なぜか明日(14日)は決算発表が集中しています。そのためスクリーニングを通過した銘柄も多めで、資金量の都合で一つ一つの銘柄のロットを若干落としています。

本当はもっと売りでエントリーしたいのですが、信用銘柄だったり空売り規制だったりでショートポジションが取れない銘柄も多いです。
決済後のコメント
昨日は空売り分で56,600円の利益でしたが今日は逆に-56,000円と、結果的に差し引きでトントンになってしまいました。勝ちも負けも確率で考えていますので、一つ一つの損益には一喜一憂せずに、平均あるいは合算で評価する必要があります。
経験値に合わせて少しずつロットを拡大していく
去年の1月に株の短期投資を始めたときは当然に「現物の買い」のみでエントリーしていたわけですが、その後「信用の買い」そして「信用の売り」と徐々に広げていきました。キチンと経験値を積んでから徐々に広げています。信用の売り、すなわち空売りは決算跨ぎというある種の「禁じ手」でありボラも大きいことから小ロットで恐る恐る始めていたのですが、買い側より明らかに売り側のほうが儲かっているので、ボラが大きいことは承知の上で、買いと売りのロットを徐々に接近させています。
そうすると限られた資金量で回すことになるため、買い側のほうの資金タイトになりがちになります。
決算跨ぎ空売りですので利益も損失も相当に大きいのですが、結局総合的には大きなプラスになっている実績があるので、過度に恐れずにロットを上げていこうとした次第です。

とはいえやはりボラが大きいと毎日の損益額に「びっくりする」のでまだ完全に慣れてはいません。
※本ブログは私の投資結果および研究成果を記録するものであり、特定の投資商品や銘柄を推奨するものではありません。

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